…予定。
なんかここ最近、Twitterとtumblr関連のニュースを読んでいて、いきなり「空気が変わった」感じがしたので、これを期に試してみるか…と思った次第です。ホリエモンがTwitterはじめたのもそういう空気を感じたからじゃないかな(知らんけど)。あと単純に、iPhone買ったからってのもあります。
なんとなくだけど、個人的に「その変化」を感じたのは、「ヒップホップの若手スター、Dolla、Twitterに加入して2時間後に射殺される」というニュースと、エロ系ライター安田理央さんの「tumblrも始めました。そして雑誌について考えました。 」「tumblrにハマってみて雑誌の死を感じた 」あたりの一連のブログ記事。
tumblrは前にWeb動画のクリップ用に少し試したあと放置していたんだけど、それがいつの間に『雑誌』と比較されるものになったんだ?と、すごく不思議に思えたわけです。ヤバい!なんかよくわかんねぇ事になってきやがった!…という。自分の雑誌を編集する感覚なのかな。
http://twitter.com/batta
http://batta.tumblr.com/
あとで整理する。
インドのスラムを「舞台」にした純愛ラブストーリー。かと言って嘘っぽいわけでもないけど、特に問題提起とかメッセージ性みたいなものは無い。まぁ結果的に、普遍的というか、アカデミー賞的というか、要は単純にオモロいお話になってる。細部をつついたりする必要は全くない、楽しめる映画。
舞台が本物である事は「映像のパワフルさ」の方に効いていると思う。言い方は悪いけど、本物のスラムはそれだけで絵になるというか。そこにイギリス人のビジュアルセンス(?)も合わさって、まだ当事者には見えてない絵になってんじゃないかな。画質の荒さは機材的なものだと思うけど、そういう“撮りっぱなし感”みたいなのも含めて、いい感じだと思う。
音楽的にもイギリス+インドが違和感なくハマってる。昔からこの辺の音楽とダンスミュージックの融合は盛んだもんな。
主人公の兄貴がスリラーのころのマイケル・ジャクソンみたいでカッコいい!

12cm角のセーム革。ビックカメラで1枚290円。
エツミ-ETSUMI-Photo & Dgital Accessories
拭き心地はちと重めだけど、拭き取り効率はなかなかいい感じ。さすが伝統的に使われきただけあるな。もちろんトレシーなんかも性能はいいんだけど、革の質感もあってか、なんとなくこっちの方が拭いていて楽しいかも…くらいの感覚。そんなスゴいもんじゃないです。
そもそも何故にそんなに拭かなきゃいけないのか?…って話ではあるけど、その辺のデザイン優先具合がAppleのAppleたるゆえんか。でも次世代iPhoneらしき流出写真ではボディがつや消しになっていたので、どうやらその辺も改善されるみたいだ。

PocketGuiter購入。いや〜面白い!ギター弾ける人なら買って損なしの115円。とは言えいろいろと無理もあるというか、まともに弾こうと思うとけっこう厳しい…というか無理。ま、面白アイテムかな。App Storeでの評価はバラけているけど、やはりこのインターフェイスは自分で試さないと。
セッティングの幅はけっこう広くて、フレット幅や弦間隔なんかもいじれるんだけど、とりあえず画像のようなセッティングに落ち着きました。まずコード弾きはほぼ不可能なので単音にしぼったレイアウトにし、チョーキングはOFF。ONにするとほぼ弾けたもんじゃなくなるのと、加速度センサーでクイッとやった方が良いんだよね。フィーリングが。
あと、これはAppleのせいなんだけど…シェイプが薄すぎるのが問題。Ibanezかよ!速弾き目指してねーよ!…いやまぁAppleのやる事だから、完全にデザイン優先なんだろうけど、でもやっぱり弾きにくいのは確か。次世代iPhoneはオーソドックスなカマボコ型でお願いします。おにぎりシェイプのクラプトンモデルなんてのもアリだよね。