Big Canvas PhotoShareのサムネールをサイドバーに置いてみました。
ブログパーツを作ったことは無いんですが、JQueryでサクッとできるんじゃないかと思ってやってみました。結果、ローカルのフィードでは上手くいくんだけど、実際のフィードだとどうにも上手く読み込めない。読み込むタイミングの問題なんでしょうか?
結局、implements Runnableさんの記事を参考にさせてもらいました。ありがとうございます!
implements Runnable: PhotoShareBlogParts
Big Canvas Photoshareは簡単に言えばFlickrのような写真共有WebサービスのiPhone版。よく使うiPhoneのカメラアプリ(Toy Camera、Old Camera)からポチッとそのままアップロードできるので、なんとなくアップしたりして使わせてもらってます。でも最近出たTiltShift Generatorはアップロード先にPhotoShareが入ってないんですよね〜。ちょっと残念。
でもまぁ今となっては、用途によってアウトプットがバラバラになるのもそれはそれで良いのかなぁ…という感じもあります。こだわる場所はそこじゃなくなってきているというか。単純に一ヵ所に集めたいという事であれば、やはりFlickrが正解なんでしょうね。

12cm角のセーム革。ビックカメラで1枚290円。
エツミ-ETSUMI-Photo & Dgital Accessories
拭き心地はちと重めだけど、拭き取り効率はなかなかいい感じ。さすが伝統的に使われきただけあるな。もちろんトレシーなんかも性能はいいんだけど、革の質感もあってか、なんとなくこっちの方が拭いていて楽しいかも…くらいの感覚。そんなスゴいもんじゃないです。
そもそも何故にそんなに拭かなきゃいけないのか?…って話ではあるけど、その辺のデザイン優先具合がAppleのAppleたるゆえんか。でも次世代iPhoneらしき流出写真ではボディがつや消しになっていたので、どうやらその辺も改善されるみたいだ。

PocketGuiter購入。いや〜面白い!ギター弾ける人なら買って損なしの115円。とは言えいろいろと無理もあるというか、まともに弾こうと思うとけっこう厳しい…というか無理。ま、面白アイテムかな。App Storeでの評価はバラけているけど、やはりこのインターフェイスは自分で試さないと。
セッティングの幅はけっこう広くて、フレット幅や弦間隔なんかもいじれるんだけど、とりあえず画像のようなセッティングに落ち着きました。まずコード弾きはほぼ不可能なので単音にしぼったレイアウトにし、チョーキングはOFF。ONにするとほぼ弾けたもんじゃなくなるのと、加速度センサーでクイッとやった方が良いんだよね。フィーリングが。
あと、これはAppleのせいなんだけど…シェイプが薄すぎるのが問題。Ibanezかよ!速弾き目指してねーよ!…いやまぁAppleのやる事だから、完全にデザイン優先なんだろうけど、でもやっぱり弾きにくいのは確か。次世代iPhoneはオーソドックスなカマボコ型でお願いします。おにぎりシェイプのクラプトンモデルなんてのもアリだよね。

動物などを型どった木のおもちゃを縛って遊ぶ、という謎ゲーム。去年Best iPhone Game賞を受賞したというすでにお墨付きアリの傑作なんだけど、さわれば一瞬でわかるくらいホントに素晴らしい。まずこの内容がゲームとして成立しうる、という発想がすごいし、iPhoneの機能の生かし方もビジュアル表現も完璧!これ見てたら、その時点でiPhone買ってたなぁ。
購入するとGhost Monkeyというアーティストによるサントラがダウンロードできるんだけど、これまた結構良い。ウッドベースや木琴を中心にしたエレクトロニカで、オーガニックな雰囲気が木彫りのおもちゃにマッチしてる。
クレジットを見ると北欧系のお名前。禅の概念なんかは、今はひょっとすると、外国の人の方が勉強してるんじゃないかという気もするし(感覚的な部分は皆が皆、理解してるとは思えないけど)、「和風」も一つのスタイルとして、けっこう正確なかたちで浸透しつつあるんだなと感じた。アレンジされた和風だけど、勘違い方向ではないという。
ある意味、アニメの「アルプスの少女ハイジ」や「キャンディ・キャンディ」が日本製!?…と驚かれたことの逆バージョンがおこりつつあるのかもしれないな。
Zen Bound from Secret Exit