
ちょっと洒落た茶碗(飯椀)を購入。有田HOUENというブランドのもので、デザイナーは小泉誠氏。なめらかなカーブが美しい茶碗です。
Koizumi Studio – Works/6-Product/● 有田HOUEN 飯碗
価格は1500円と手が届く値段だけど、無印の茶碗が大体500円くらいだったからその3倍。なので高いとも安いとも言えるけども、持った感じでは全然安く感じるデザインとクオリティ。
使用感はどうかと言うと、普通の持ち方だと少しだけ持ちにくい。ただ中指を足に引っ掛ける“新しい持ち方”をするとかなりグリップが効いて、かつ収まりもいい感じ。重量は重めかも。
でまあ、実際食べるのは納豆ご飯だったりするわけだけど…美味いんだよねこれが!
いわゆるプラセボ効果ってやつですかw
有田HOUENへようこそ


Vitra Ypsilonのフローリング用キャスターをhhstyle.comに問い合わせて購入/交換しました。¥525×5+送料¥840で¥3465。
オリジナルのキャスターも透明なプラスチック製で、フローリングも基本的にはいけるはず…が、引っ越した部屋のフローリングが少々安っぽくて、ガラガラゴロゴロと音がうるさい。しかも既にうっすらと痕がついていて「年」の単位で見ると確実にヤバい…ということで交換に踏み切りました。

結果は…すげ〜快適!見た目のイプシロンらしさが減ったのは残念だけど、やはりこっちが正解。餅は餅屋。送料を考えなければわりと普通の値段でもあるし、フローリング床のイプシロンユーザーにはオススメです。(無垢のフローリングなら傷もまた良し、ですが)

交換するにはもともとのキャスターを手で引っこ抜くわけですが、これがけっこう固い。簡単に抜けるのもあるけど、車輪だけ外れたりもします。その場合は軸が固くはまっているだけなのでプライヤーか何かでちょっと回してやり、再度車輪を装着、もう一度引っ張ると大体抜けます。

雑貨店によく置いてある“やわらかバケツ”Tubtrugs。先日、L(グレー)とS(コーヒー)を一つずつ購入してみました。Lは洗濯もの入れに、Sは臨機応変に使っていこうという考え。たとえば足下にActionScript本を置いておくとか…?
Sが一番使いやすいサイズだと思うけど、それでもすでに“普通にデカいバケツ”の大きさ。MやLとなるとかなりの存在感です。インテリアとして使う場合はあんまり派手な色を選ぶと、“巨大バケツの部屋”になってしまうかも。

その昔、直感をたよりにサイズを間違えて買ってしまったエレクタのポスト。ず〜っと気になりながらも実用面で支障が無いため、ある意味仕方なく使っておりました。こういうのは一種の賭けなんで、当たればイイ気分なんだけど、ハズすと最悪です。
パイプカッターはハンズで1890円。本当はステンレス用の刃(800円くらい)に交換しないといけないようだけど、さすがに3000円近くなるとコスト的にオーバー。新しいポスト買えそうだもんね。でまぁ、今回予定していた2本は切れたので結果オーライ。
パイプカットも100円ショップのダイソーで : Gizmodo Japan(ギズモード・ジャパン), ガジェット情報満載ブログ
ダイソーだとずっと安いみたい…ま、それなりにモノが違うんでしょう(という事にしておく)。


なぜか帯電防止手袋。