イプシロンのキャスターを交換する

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Vitra Ypsilonのフローリング用キャスターをhhstyle.comに問い合わせて購入/交換しました。¥525×5+送料¥840で¥3465。

オリジナルのキャスターも透明なプラスチック製で、フローリングも基本的にはいけるはず…が、引っ越した部屋のフローリングが少々安っぽくて、ガラガラゴロゴロと音がうるさい。しかも既にうっすらと痕がついていて「年」の単位で見ると確実にヤバい…ということで交換に踏み切りました。

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結果は…すげ〜快適!見た目のイプシロンらしさが減ったのは残念だけど、やはりこっちが正解。餅は餅屋。送料を考えなければわりと普通の値段でもあるし、フローリング床のイプシロンユーザーにはオススメです。(無垢のフローリングなら傷もまた良し、ですが)

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交換するにはもともとのキャスターを手で引っこ抜くわけですが、これがけっこう固い。簡単に抜けるのもあるけど、車輪だけ外れたりもします。その場合は軸が固くはまっているだけなのでプライヤーか何かでちょっと回してやり、再度車輪を装着、もう一度引っ張ると大体抜けます。

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Tubtrugs

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雑貨店によく置いてある“やわらかバケツ”Tubtrugs。先日、L(グレー)とS(コーヒー)を一つずつ購入してみました。Lは洗濯もの入れに、Sは臨機応変に使っていこうという考え。たとえば足下にActionScript本を置いておくとか…?

Sが一番使いやすいサイズだと思うけど、それでもすでに“普通にデカいバケツ”の大きさ。MやLとなるとかなりの存在感です。インテリアとして使う場合はあんまり派手な色を選ぶと、“巨大バケツの部屋”になってしまうかも。

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レスラー

この映画、ちょっと普通じゃないです。たぶん他の人が主役であってもすごく良い映画なんだと思うけど、それがミッキー・ロークとなると意味が違う。べつに彼のここ最近の背景とかすっとばしても、その主演映画という“だけ”で、もはや映画としての格が違うわけで…ま、要はミッキー・ロークが好きだと。もちろん老けたし、顔が変わってしまったし、表情もうまく作れないようだけど、でもやっぱり何故かカッコいいし、ものすごく魅力がある。

同じタイプの映画はもちろん『ロッキー』。見た目が似ているスポーツを題材としてるのもあるし、そして主演俳優個人の魅力によって200%くらいオーバードライブしてるという意味で、あの傑作と双璧をなすんじゃないかと。格闘技モノとしてのディフォルメが上手くいってるのも同様で、『シム・シティ』の時も思ったけど、ミッキー・ロークってここまでヘビー級だったか?ってくらいデカく見えるし、レスラーらしい。トップロープでふらつく以外は(笑)

プロレスの裏側を描いているという意味でも、すごく面白い映画。ただし、それなりに想像はできるし、知ってもいたとは言え、映像として見てしまうと決して後には戻れません(その部分をテーマにした傑作ドキュメンタリーがあるらしいですが未見)。同時にレスラー同士の心の交流なんかも描かれていて、それを見られるのは嬉しいという、まさに両刃の剣。ある意味18禁にしてもいいかも。それ以下は純粋にプロレスを楽しむべし!

ミッキー・ロークは昔の自分にとっては、まさに憧れの対象ってやつでした。それは傑作(ミッキー・ロークがキマってるという意味で)しか見てなかったから、より純化した形でカッコよく見えてたんだろうとは思うけど(例の「猫パンチ」とやらは見てもないし今さら見たくもない)、やっぱりカッコよさでは当時の外人男性俳優中No.1の存在。『ジョニー・ハンサム』見た後で「これだ!」って感じで髪を結んでみたりとか。

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My First Sony T-Shirts

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クレジットカード(Sony系)のポイントが少し溜まっていたのでそれをSonyポイントに変換、そしてSonyポイントで入手できる唯一魅力的な商品(?)SonyロゴTシャツと交換してみました。本当は黒がオレンジが良かったんだけど、在庫が無くて残念。しかも素のグレーかと思ったら霜降りのグレーだし(スウェットならいいけどTシャツは好きじゃない)、TシャツメーカーはPrintstarだし(ボディが太すぎる)で、仕様的にも微妙に残念感あり。完全に好みの問題ですが。

でも、SonyのロゴTシャツ、ガキの頃から欲しかったんだよな〜。細かい点は許す!
次は黒かな。

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