
- Radiance of Shadows / Nadja
ヘヴィー・ドローンとかパワー・アンビエントって言うらしいね。ディストーションってよりはホワイトノイズな音。普通に曲になってるので聴きやすい。
- Likeness / Charalambides
幽玄。
- Autumn Response / Richard Youngs
一人輪唱。
- Trees Outside the Academy / Thurston Moore
サーストン+J!
- Love’s Miracle / Qui
変なジャケだYow!デヴィッド・ヨウの声はエイドリアン・ブリューに似てるな。Jesus Lizardはアーティスト単位で言うと一番持ってる(CDに限れば)。
- Field Recordings From The Cook County Water Table / Brokeback
2ndに続き購入。この人はTortoiseの“味”の部分をかなり担ってると感じる。
- None Shall Pass / Aesop Rock
評価が高いので買ってみたMCエイソップ・ロック。
- Inindependence / A Minor Forest
最高のポストロックバンドの一つだ。ライブ盤もあったから来月買おうか。
久々にeMusicの購入リスト。その間に期日を忘れて買い逃す事2回!アホかと。逆ギレして「リマインダーくらい送れ!」と(確実に間違った)英語でしたためて送信しました。当然そんなものは届かないけど、それ以来、妙にメルマガの発行回数が多くなった気が…?
何でこういう事になるかと言うと、期日が「30日」周期な事で感覚的には前倒しになっていくからだと思う。いや、まぁ単に忘れっぽいだけか…。

いつもこんなんだっけ?と思うくらいの大人気!すごかった。ただ車が並んでるだけなのに、何か別のものと間違えてない?と教えてあげたくなるくらい。じゃあお前さんは何しに行ったんだ?と言われたら、やはり並んでる車を見に行っただけなんだけど…。何たって今回の目玉GT-Rをまともに見てないくらい。もちろん並べば見れたけどね。
で、確かに個々で良い車はあるんだけど、トータルで見ると客側の「良い車が見たい!」パワーの方が、メーカーの気持ちを上回ってる気がした今回のモーターショー。
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Adobe主催のWebデベロッパ向けのカンファレンスに行ってきた。場所はお台場。こういうのも今までいくつか参加したけど、朝から晩までのは初めてでちょっと疲れた…何度か寝てしまった。疲れると言っても話を聞いてスライドとか見てるだけだし、もちろんそれで何かが身につくほど甘くも無いんだけど。ま、良いんだよね。たまにこういうの行くのは。気持ちの上で。
コンテスト?の授賞式が最後にあったけど、食べ物だけパクパク詰め込んで帰る。これが会場がホテルだけあってさすがに美味い。お土産のTシャツ、水色が強烈!
春に予告編を見て以来、ずっと期待してた映画がこの『パンズ・ラビリンス』。これは好きだな。思ったより“現実率”の高い映画で、あっち側の世界を大冒険みたいな話では無かったけども。このストーリー自体が現実を舞台にした哀しいおとぎ話になってる感じかな。
意外とショッキングなシーンが多くて、その“痛さ”をスパイスに効かせた映画かもしれない。感覚的に「ここから別カット…」とか思ってるところでそのまま撃たれちゃったりして「え!」みたいな。
あの印象的な“手に目”のクリーチャー、出番はそんなに無いけどやはり良かった。『サイレント・ヒル』にでも出てきそう?。パンの神もデザイン良いなぁ。
恵比寿ガーデンシネマで見たけど女性率高し。何となくこの映画館に付いてるお客さんが多い感じはあったな。毎週水曜日がサービスデーで1000円とかで、これは良い。女性オンリーじゃないとこが良心的。